2018/08/08

Precious

2018年9月号

特集 大人のための「西洋美術」楽しみ尽くし講座 
Part1 フェルメールの”光”に隠された秘密に迫る!

作家の有吉玉青さんと森村の対談が掲載されています。 pp.216-223


2018/07/10

☆ グループ展

タイトル:起点としての80年代

場 所 :金沢21世紀美術館(石川県金沢市)

会 期 :2018年7月7日(土)~10月21日(日)

出展作 :《肖像(ゴッホ)》《肖像(赤Ⅰ)》《肖像(黒)》《肖像(泉1・2・3)》

詳 細 :https://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=17&d=1759

巡 回 :高松市美術館 2018年11月3日(土)〜12月16日(日)
     静岡市美術館 2019年1月5日(土)〜3月24日(日)


2018/07/09

日本経済新聞

2018年7月5日 文化面

マドンナVSアーティスト 十選(7)
勅使河原純氏・文

森村泰昌《セルフポートレート/ヘプバーンとしての私2》


2018/07/03

朝日新聞・夕刊

2018年7月3日 4面

文化 パレット
森村泰昌展「高く、赤い、中心の、行為」


2018/06/10

ラジオ出演 NHKラジオ第2放送

6月10日 20:00-21:00 NHKラジオ第2放送
「人間を考える 美を語る(2)」
先月NHKカルチャーセンターにて行われた森村の講義を放送。
放送後ストリーミング配信も行われています。(8月6日まで)
ぜひお聴きください!
http://www4.nhk.or.jp/P1940/28/


2018/05/29

AERA(アエラ)No.25

 2018年 6月4日号     (対談)

 プーシキン美術館館長X森村泰昌さん  自由に大胆に時空を超え冒険
p37-39。


2018/05/18

個展その1 森村泰昌展「高く、赤い、中心の、行為」

 場 所 :MEM 東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff 3F
           TEL 03-6459-3205

 会 期 :2018 6月9日(土)~7月8日(日)休・月曜

http://mem-inc.jp/2018/05/25/180609morimura/
 この展覧会は高松次郎、赤瀬川原平、中西夏之により結成され

たハイレッド・センターによって、1964年に東京の路上で行わ

れた「第6次ミキサー計画」での各作家による「行為」を参照しな

がら、作家の地元大阪の鶴橋で森村自身によって行われたパフォー

マンスを基に写真とビデオ作品を制作したものである。(プレス・
リリースより抜粋)

また、暗黒舞踏の大野一雄氏の「ラ・アルヘンティーナ頌」を森村が再考した映像作品も上映されます。

【関連対談企画】
ゲスト| 岡村恵子 (予定, 東京都写真美術館 学芸員)
日時|6月9日(土) 18:00-19:30
会場|MEM (3F)
*参加無料、終了後にオープニングレセプション開催。
*トーク開催中は展覧会をご覧いただけませんのでご注意ください。

ゲスト| 光田ゆり (美術評論)
日時|7月7日(土) 18:00-19:30
会場|MEM (3F)
*参加無料
*トーク開催中は展覧会をご覧いただけませんのでご注意ください。

【映像作品上映会】
映像作品上映会
日程:会期中の毎週土曜日 / 日曜日 一日2回上映(16:00 – / 18:00-)
事前予約の方法はこちらへ 

上映作品(全45分)
『星男』(1990)
『銃を持つ私/ウォーホルに捧げる』(1998)
『階段を降りる私/リヒターに捧げる』(1998)
『「大野一雄/ラ・アルヘンチーナ頌」のための三つの映像』(2010)
『高く、赤い、中心の、行為』(2018)